コミュニケーションが進化する。

インタラクティブホワイトボード(電子黒板)

RICOH Interactive Whiteboard(電子黒板)

利用シーンにあわせた2つのシリーズ。
オフィスや教育現場など、誰でも簡単に使える直感的なインターフェイスで、
コミュニケーションやコラボレーションを促進します。

画像:創造性あふれる働き方のために、ホワイトボードが進化しました。

ビジネス向けモデル
創造性あふれる働き方のために、ホワイトボードが進化しました。

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画像:子どもがもっと夢中になれる授業へ。

教育現場向けモデル
子どもがもっと夢中になれる授業へ。

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インタラクティブホワイトボード(電子黒板)新着情報

2024年2月14日
RICOH Interactive Whiteboard Controller Type3a/Type3のファームウェアおよびびRICOH Interactive Whiteboard Patch File Type2をアップデートしました。こちらからダウンロードできます。
2024年2月2日
重要
RICOH Interactive Whiteboard ご利用のお客様へ
お詫びとお知らせ「RICOH Interactive Whiteboard A6500-Edu/A7500-Edu 最新ファームウェア不具合に関するお知らせ」を掲載しました。
2023年12月25日
ビジネス向け
RICOH Interactive Whiteboard Controller Type3a/Type3/Type2/Type1/D5510/RICOH Interactive Whiteboard Lt用のApache ActiveMQにおける
遠隔コード実行の脆弱性への対応ファームウェアを公開しました。こちらからダウンロードできます。
2023年12月4日
ビジネス向け
RICOH Interactive Whiteboard Controller Type3/3aのファームウェアをアップデートしました。こちらからダウンロードできます。
2023年12月4日
重要ビジネス向け
RICOH Interactive Whiteboard ご利用のお客様へ
お詫びとお知らせ「RICOH Interactive Whiteboard のMicrosoft Edge最新バージョンが動作しない事象について」を掲載しました。
セミナー / イベントの情報はこちら

"はたらく"に歓びを

“はたらく”に寄り添い変革を起こしつづけることで、人ならではの創造力の発揮を支え、
持続可能な未来の社会をつくります。

遡ること1977年、リコーが提唱したOA(オフィスオートメーション)。そこには「機械にできることは機械に任せ、人はより創造的な仕事をするべきだ」という想いが込められていました。人間にしかできない創造的な仕事を通して、生み出される付加価値を増幅することに、はたらく歓びがあるのだという考え方です。

リコーの使命は、“はたらく”に寄り添い、変革を起こし続けること。 その先に見据える未来は、人ならではの創造力が発揮され、働きがいと経済成長が両立する持続可能な社会。

そんな想いが、2023年に新たに制定した使命と目指す姿「“はたらく”に歓びを」に込められています。

"はたらく"に歓びを

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