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RICOH Intelligent WorkCore

 

 

さまざまな企業の働き方をシフトし、
組織生産性を革新する新しいソリューションを。

RICOH Intelligent WorkCore(リコー・インテリジェント・ワークコア)は、新世代複合機とクラウドプラットフォーム「RICOH Smart Integration(リコー・スマート・インテグレーション)」を介して提供する各種クラウドサービスを組み合わせ、さまざまな企業のオフィスワークを自動化・省力化を推進し、組織生産性を革新するソリューションです。
企業間取引や社内業務で日々発生する多種多様なドキュメントを、さまざまなクラウドサービスや各社パートナーシステムが活用できるよう最適化し、企業間業務を含めた業務プロセスを変革していきます。

多様な業種・業務を効率化するアプリケーション

RICOH Smart Integration(リコー・スマート・インテグレーション)は、新世代複合機とさまざまなクラウド型のパートナーシステムをつなぎ、紙からデジタルデータへ変換・加工するアプリケーションを提供。企業の生産性革新をバックアップします。他にも、業務を効率化する各種のアプリケーションを豊富にご用意しており、複合機の操作パネルからお客様ご自身でカンタンにインストールできます。

RICOH Smart Integrationをはじめ、業務を効率化するアプリケーション

進化と多様化に対応するテクノロジー

新世代複合機は、最新のセキュリティ対応や新たなインターフェースの対応などの技術の進化や市場・環境の変化にも迅速に応えられるよう、機能を拡張できる「RICOH Always Current Technology(リコー・オールウェイズ・カレント・テクノロジー)」に対応。
アップデートするだけで最新の機能をご利用が可能に。例えて言うなら、スマートフォンが機能やアプリを常にアップデートするような使いやすさです。

クラウドを通じて常に最新の機能を取得可能

RICOH Intelligent WorkCoreで、さまざまな企業の生産性革新へ。 RICOH Intelligent WorkCoreで、さまざまな企業の生産性革新へ。

事例 1製造業

品質記録文書の電子化ソリューション

バーコードを活用して簡単にデータ管理

RICOH カンタンバーコード活用 for Cloud

複合機でバーコード付き文書をスキャンすると、「RICOH カンタンバーコード活用 for Cloud」が部品製造時に作成する作業指示書や図面などに埋め込まれたバーコード/QRコード情報を元に電子データのファイル名を自動生成し、クラウドに保管。フォルダー振り分け機能を使えば、自動でフォルダー振り分けが可能。データの検索性が向上し部品発注元への文書提出が簡単に。

  • 2019年2月対応予定。

RICOH カンタンバーコード活用 for Cloud

事例 2建設業

文書のクラウド管理ソリューション

文書をクラウド管理
保管しておけば
外出先でもすぐに閲覧

RICOH カンタンストレージ活用シリーズ

RICOH カンタンストレージ活用シリーズでクラウドサービスに文書を保管しておくことで、外出先からも閲覧ができます。元請会社、下請会社から外出先で急な問合せがあった場合でもスピーディーに応対ができます。

RICOH カンタンストレージ活用シリーズ

事例 3業務改善

請求書情報のテキスト化ソリューション

AI(人工知能)を活用して
請求書処理業務を効率化

RICOH Cloud OCR for 請求書

複合機で請求書をスキャン。「RICOH Cloud OCR for 請求書」のAI(人工知能)OCRのデータ抽出技術で、記載情報の内容を判別してテキスト化。生成データを業務システムと連携することで、作業効率アップ。請求業務の負担が減ることで、本来の業務に専念できます。

RICOH Cloud OCR for 請求書

RICOH Intelligent WorkCoreは、
常に変わり続け、進化していく人・組織・企業のそれぞれの
「はたらく」を支え、よりスマートにしていきます。