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RICOH Pro C7210S/C7200S 特長2

特長2: 最新鋭のテクノロジーで、より高精度かつ安定した出力を。

高精度な出力をスキルレスオペレーションで。

画像:高精度な出力をスキルレスオペレーションで。

濃度のムラやノンブルのズレが許されない本やカタログなどのページ物も、高い精度で出力することが可能です。


新技術 IQCT(Inline Quality Control Technology)

印刷前や印刷中の調整を自動化することで、安定して高品質な印刷物を提供する新開発のIQCTを搭載。さらに調整作業もスキルレスで行え、オペレーターの負荷低減に貢献します。

画像:新技術 IQCT(Inline Quality Control Technology)

リアルタイム見当調整

出力中に調整用の検出マークを読み取ることで、リアルタイムに表裏見当を監視し、補正を実行。表裏見当のずれを最小限に抑え、安定して高品質な印刷物を提供します。

画像:リアルタイム見当調整

自動キャリブレーション・表裏見当調整

出力前のキャリブレーションや表裏見当調整といった調整作業を自動化。従来のようなマニュアルでの測定や補正は不要となり、スキルレスで高品質な出力が可能です。オペレーターのスキルによる品質のばらつきもなくなり、出力作業が大きく効率化します。


長時間の安定稼働を実現する現像冷却液冷システム

冷却液を本体内に循環させることで、現像剤の温度を一定に保ちます。これにより、長時間のマシン安定稼動を実現。業務集中時にも安心してご使用いただけます。

画像:長時間の安定稼働を実現する現像冷却液冷システム


濃度変動を抑えるアクティブトナー濃度コントロール

使用されるトナーの量を監視し、画像情報に応じて最適なタイミングでトナーを現像ユニット内に補給することにより、大量出力時でもページ内の濃度ムラを軽減します。

画像:濃度変動を抑えるアクティブトナー濃度コントロール


メカニカルレジストレーション(ロータリーゲート方式)

スキューと主走査のレジストを別々に制御するリコー独自のレジスト調整機構を搭載しました。突き当て方式によりスキュー補正精度が向上。イメージセンサーで用紙端部を検知して補正量を検出し、レジストローラーを移動させることで優れた横レジスト精度を実現しています。

画像1:メカニカルレジストレーション(ロータリーゲート方式)