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  • PDF帳票配信/検索ソリューション

    Re:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ)帳票運用オープン統合基盤

Re:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ)とは

既存帳票システムの運用を見直しPDFで再構築することで低コストで業務改善を実現業務要件に応じた新しい帳票プラットフォーム

Re:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ)システム構成

帳票の作成~印刷~保管・閲覧まで全てをPDFで一元管理できる帳票統合運用基盤の構築が可能

Re:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ) システム構成

Re:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ) は、Re:PorterFR(リポーターFR)に高機能ビューワの快速サーチャーGXがバンドルされたPDF統合運用基盤です

*インテック社の快速サーチャーGXを採用

Re:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ)の特長

※ Re:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ)はピュア・テクノロジーズ社のPDF高速生成エンジンを採用し、インテック社の高機能ビューワをバンドルした基幹出力システムをSIするリコージャパンが提供する3社連携のPDF統合運用基盤です。

Re:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ)Server システム概要

Re:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ)ができること

帳票: 業種に関係なく業務で使用する全ての伝票類や書類のPDF共通運用が可能です。
人事・販売・在庫・購買・経理・生産・設計・物流倉庫・顧客管理・会計・情報管理の業務で必要なデータをインプットしてアウト・プットして使用する全ての帳票です。
製造業では作業指示書、物流では検品ラベル、宅配送り状も「帳票」です。
また紙だけではなくメール・FAX・WEB/クラウドのような端末(デバイス)を通じてアウト・プットするものもRe:PorterFRⅡ(リポーターFRⅡ)ならば、PDF統合運用が可能です。
企業の基幹帳票(全社利用)と部門帳票は、業務運用上1,000種類以上存在しています。

Re:PorterFRⅡ 推奨動作環境(PDF/帳票開発・運用)

Re:Porter Server

対応OS

Windows Server 2012、Windows Server 2016

メモリー

8GB以上

ハードディスク

250GB以上

WEBアプリケーションサーバ

Apache Tomcat V8.0以上(64ビット)

データベース

PostgreSQL V9.3以上

.NET Framework

3.5以上

Open Java

V13

仮想環境

Vmware®

Re:Porter Client&高機能ビューワー

対応OS

Windows® 7以降

メモリー

4GB以上

ハードディスク

100GB以上

.NET Framework

3.5以上

ブラウザ

Internet Explorer® 9以上 / Google Chrome

Re:Porter Designer

稼働環境

LibreOffice安定版 の稼働する環境

高機能検索ビューワ(快速サーチャーGX)動作環境

クライアント動作環境

OS

Windows® 8.1(Windows RT は除く)、Windows® 8(Windows RT は除く)、
Windows® 7、 Windows Vista®

対応プロセッサ

各OSの推奨環境以上

必要なメモリ容量

各OSの推奨環境以上

必要なディスク容量

各OSの推奨環境以上

その他動作環境

Internet Explorer® 7.x 以上(32bit 版のみ対応)、Adobe® Flash® Player 10.1 以上 (32bit 版のみ対応)、Adobe Reader® 9.x 以上

サーバー動作環境

OS

Windows Server 2012(R2含む)、Windows Server 2008(R2含む)

対応プロセッサ

2GHz 以上の Intel® Xeon®/Intel® Pentium®ファミリまたは互換性のあるプロセッサ

必要なメモリ容量

4GB以上(8GB以上推奨)

必要なディスク容量

データ容量に依存

その他動作環境

サーバ証明書(必要な場合)、Microsoft Internet Information Services®
Microsoft®.Net Framework® 4 または 4.5