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営業事務のデジタル化で、業務負担を減らし、組織の生産性を向上しませんか?

営業事務は、営業チームのサポートを主な役割とし、受発注管理、見積書や納品書・請求書の作成、顧客情報の管理などを行います。
さらに、電話やメールでの顧客対応や、社内外との調整業務も含まれます。
一方で、情報管理のアナログ化や業務フローの非効率さが課題となる場合があり、これがミスの増加や対応遅延につながることもあります。
これらの業務を自動化・効率化することで正確性とスピードが向上し、営業チームが戦略的な活動に集中でき、組織全体の生産性向上につながります。

画像:お客様の状況は担当者に聞かないと分からず、問い合わせが来ても答えられない
画像:急な見積依頼の対応に時間がかかってしまい、受注機会を逃してしまう

営業事務の効率化は営業部門全体の効率向上に直結。
煩雑な作業をシステム化して会社全体の業務効率化を実現します。

営業事務の仕事では、取引先との調整や情報共有が必要な企業間取引と、消費者対応や小口取引の管理が求められる場面があります。これらの業務を、社内で対応可能なものと外部連携が必要なものに分けて整理することで、デジタル化計画が立てやすくなります。まずは社内業務の効率化に着手し、それぞれの取引形態に応じた改善を進めることで、業務全体の効率化を図ることができます。

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リコーは、今年で90周年

リコーグループは創業の精神「三愛精神(人を愛し 国を愛し 勤めを愛す)」のもと、お客様の“はたらく”に寄り添い続けてきました。

1936年の創業から現代まで、働き方は大きく変わりました。それでも、はたらくことで得られる達成感や充足感、自己実現の歓びは、今も変わらず人の原動力であり続けています。

100周年を迎える2036年、そしてその先へ。私たちは「“はたらく”に歓びを」という使命のもと、これからも“はたらく”のそばで、その人らしい創造力の発揮を支え、新たな歓びを生み出し続けます。

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