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RICOH IM C6000/C5500/C4500/C3500/C3000/C2500 特長2 情報活用

すぐに、みんなで

画像:すぐに、みんなで

「RICOH e-Sharing Box」をはじめさまざまなクラウドサービスに対応。スマートデバイスにも連携し、働く場所や社内外の区別なく素早い情報共有が可能に。働く人々の知識が互いに連携することでより大きな創造へとつながります。


プライベートクラウドサービス 「RICOH e-Sharing Box」 (別売)

複合機でスキャンした文書や受信したファクス文書、またはパソコンで作成した文書などをRICOH e-Sharing Boxに保存すれば、スマートフォンやタブレット端末から簡単にアクセスできます。RICOH クラウドリレーサービス CXを経由することで、外出先でも社内文書の閲覧やファクスの確認が可能です。

画像:プライベートクラウドサービス 「RICOH e-Sharing Box」(別売)

専用アプリから快適に閲覧

スマートデバイス用アプリケーション「Docs Connect」は、PowerPoint®やWordなどの文書閲覧だけではなく、動画*の再生も可能です。

  • *ファイル形式により再生できない場合があります。
画像:専用アプリから快適に閲覧

外出先でファクス文書の確認が可能

会社に届いたファクス文書を外出中にスマートデバイスで閲覧・返信可能。あらかじめ設定しておけばファクスの受信をEメールでお知らせします。

画像:外出先でファクス文書の確認が可能

クラウドプリンティングサービス「リコー LF プリントサービス AE2

リコー LFプリントサービス AE2は、クラウド経由で安心かつスピーディーなオンデマンド印刷を提供するサービスです。社内LANに接続できないモバイルパソコンやスマートフォンからインターネット経由で印刷データをクラウド上のサーバーへアップロードしておけば、利用契約を結んだ複合機から、必要に応じて印刷が行なえます。

  • リコー LFプリントサービス AE2のサービスを利用するには別途契約(有償)が必要です。

画像:クラウドプリンティングサービス「リコー LF プリントサービス AE2」


クラウド型AI帳票認識OCRソリューション「RICOH Cloud OCR for 請求書」(有償)

紙の請求書を文字データ化するクラウド型OCRソリューションです。リコー独自の画像処理技術を搭載したAI(人工知能)が、請求書に記載された請求日、請求元の会社名、請求金額などの情報を自動認識し、カンタンに一括データ化が可能です。さらに、リコーのアウトソーシングサービスが人の目視による確認作業を行ない、より精度を高めます。

  • RICOH Cloud OCR for 請求書のサービスを利用するには別途契約(有償)が必要です。

画像:クラウド型AI帳票認識OCRソリューション「RICOH Cloud OCR for 請求書」(有償)


機器連携ソリューション「RICOH カンタン入出力」(無償公開中)

タブレット端末やスマートフォンを複合機にかざすだけで、プリントやスキャンなどの操作ができる無料のスマートデバイス用アプリです。また、リコー製プロジェクターやインタラクティブホワイトボードとも連携したデータ共有が可能です。スマートデバイスの業務活用の幅を広げるとともに、ペーパーレス化のさらなる推進と高い価値創造をサポートします。

画像:機器連携ソリューション「RICOH カンタン入出力」(無償公開中)


3つの異なるネットワークでプリント・スキャンが可能(オプション)

オプションの「外付け増設インターフェースボックス タイプM19」を装着することで、3系統のLANに接続し印刷やスキャンをすることができます。

  • 仕様詳細については販売担当者にご確認ください。
  • 本体とは別に電源が必要です。

画像:3つの異なるネットワークでプリント・スキャンが可能(オプション)


2つのネットワークに接続可能な拡張プリントサーバー (オプション)

標準のネットワークポートに加え、オプションのプリントサーバーを装着することにより、もう1系統のLANに接続し印刷することができます。

  • オプションの拡張プリントサーバー タイプM37が必要です。
  • リコーキーカード タイプM18と同時利用できません。
  • その他仕様詳細については販売担当者にご確認ください。

画像:2つのネットワークに接続可能な拡張プリントサーバー (オプション)


直接接続できるダイレクト接続グループオーナーモード*1

複合機がアクセスポイント相当の役割を果たすことにより、パソコンやスマートフォンなどのデバイス*2とダイレクト接続でき、ネットワーク環境がない場合や有線LANネットワークに接続できない場合もプリントやスキャンが可能になります。

画像:直接接続できるダイレクト接続グループオーナーモード*1

  • *1有線LANと同時利用可能です。
  • *2ダイレクト接続中は他のネットワークに接続できません。
  • ダイレクト接続したデバイス間での通信はできません。
  • 最大同時接続数 9台。
  • ダイレクト接続しているデバイスは、複合機を通して有線LANネットワークにアクセスできません。
  • 拡張無線LANボード タイプM19が必要です。RICOH Smart Device Print&ScanまたはRICOH カンタン入出力でMultiLink-Panelのワイヤレスダイレクト接続を利用する場合は不要です。

パソコンレスで入出力可能

メディアプリント&スキャン

メディアプリント機能とスキャンtoメディア機能を搭載。USBメモリー*1やSDカード*1(32GB以下)に保存されているデータ(JPEG/TIFF/PDF/XPS*2*3の出力やスキャンデータの保存を誰でも簡単な操作でご利用いただけます。

  • *1すべてのメディアの動作を保証するものではありません。
  • *2XPSダイレクトプリントカード タイプM37が必要です。
  • *3ファイルのバージョンやフォーマットによって出力できない場合があります。
画像:メディアプリント&スキャン

PictBridge対応(オプション)

デジタルカメラとプリンターを直接接続して印刷するための「PictBridge規格」に対応。撮影画像の確認や大きなサイズでの写真プリントに力を発揮します。

  • ご使用になれるデジタルカメラは、「PictBridge規格」対応カメラです。
  • サムネール印刷や用紙指定などの印刷機能は「PictBridge」対応カメラの機種により異なります。
  • デジタルカメラ接続カード タイプM37が必要です。
  • 操作部のUSBスロットには接続できません。

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