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TotalFlow 統合印刷基盤

帳票データ管理の課題を解決

TotalFlow Report Operating Manager

システム構成図

印刷予定の管理による出力業務の効率化

帳票の登録日および印刷日のスケジュールを管理することが可能。スケジュールをもとに、用紙の必要枚数、帳票の配布先や印刷時期などの出力業務の予定を把握することができます。

グループごとに識別できる仕分け機能

複数の帳票から同一の配布先を抽出し、配布先ごとにまとめ直す帳票の仕分け機能(ソート/マージ)をサポート。さらに帳票の種別ごと、配布先ごとに給紙トレイを変更して色紙セパレーターを挿入したり、紙の積み上げをずらして排紙することで、大量帳票の仕分け作業を軽減します。また1台のプリンターで配布先ごとに印刷をすることも、各配布先に設置したプリンターで印刷することも可能です。

印刷予実績の管理による抜けのない印刷

予実績情報を標準出力または照会ファイルに出力することが可能。印刷抜けの確認や課金情報などが確認でき、発送ミスなどの防止に効果があります。

帳票データを効率的、長期的に保管

帳票データのバックアップにより、帳票を削除したあとも長期的に保管が可能。印刷が必要になった場合にはリストアして速やかに再印刷が行えます。

帳票の電子化にも対応

帳票アプリケーションとの連携で生成されたPDFを出力可能。また『TotalFlow E-Report Manager』と連携することで、電子帳票システムの構築も可能です。

運用情報の一括管理による柔軟な活用

帳票マスタにおいて、あらかじめ帳票の運用情報を登録・更新することにより、メインフレーム帳票やオープン帳票を統合的に管理できます。どの帳票をまとめて仕分けするか、どの帳票を電子化するかといった、目的に応じた使い分けを実現します。

※帳票データ生成には、帳票アプリケーションが必要となります。(TotalFlow E-Report Managerとの連携に必要なPDFファイル生成についても同様です。)詳細は弊社担当営業までお問い合わせください。

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