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  • RICOH Handy Printer ビジネス活用事例:
    製本済みの契約書に直接印字。登記情報の追記作業を大幅短縮

銀行や案件ごとに種類・サイズが異なる書類にも登記情報をスムーズに印刷。
RICOH Handy Printerなら製本済みの契約書も解体せずにミスなく追記が可能。

司法書士が扱う書類には様々なものがありますが、中でも抵当権設定契約書などは、銀行が作成した書類に必要な住所や面積など大切な登記情報を追加印刷するケースがあります。また、製本済みの契約書はいったん解体して印刷する必要があるなど、非常に多くの手間がかかってしまいます。この司法書士事務所では、RICOH Handy Printerを導入することで、印刷前に位置合わせを繰り返したり製本済みの契約書を解体したりすることなく必要な登記情報を追記させることを可能になりました。

課題と効果

RICOH Handy Printerで契約書等書類に直接印刷することで、1件あたりの試行印刷の作業時間を大幅に短縮。

契約書等書類への必要な登記情報の追記もRICOH Handy Printer を活用することで、試行印刷の作業の効率化が可能になりました。ドットプリンターを使用した印刷では、調整の作業を含めて、1件あたりの作業時間が40分かかっていたのに対し、RICOH Handy Printer では調整の作業を含めても1件あたりの作業時間が5分に短縮されました。製本済の契約書等書類も解体・再製本をせずに作業完了できるため、汚れや曲がりを気にせずに綺麗にスムーズに仕上げることができました。

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