リコージャパンは、以下の機関より認定を受け、
資格制度に準拠した知識・演習・実務視点を組み合わせた研修コースを提供しています。
本研修は情報セキュリティ監査人資格制度に対応しています。
監査人として求められる専門知識、倫理観、実務能力を体系的に習得できる内容です。
本研修の修了試験に合格すると資格取得が出来るコースです。
リコージャパンはJIPDEC(Pマーク付与機関)が、研修を行う業務を的確に実施する能力を判断および審査し、指定した機関です。
本研修は「Pマーク審査員補の資格を取得するためのコース(審査員研修コース(5日間コース))」と「資格維持のためのコース(フォローアップ研修)」をご用意しています。
審査員研修コースは将来的に審査機関に所属し審査員を目指す方の他に、企業に所属しプライバシーマーク運営事務局や個人情報保護関連業務をご担当されている方にも有効な研修です。
研修へ登録済みのお客様はこちらからご確認できます。
| お申し込み時 |
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| お申し込み直後 |
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| 開催日20営業日前 |
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| 研修開催日 |
受講案内メールでお知らせする会場で研修を開催します。 |
受講お申し込み者様が所定の人数に満たない場合は、当該コースの開催を中止、あるいは日程変更する場合があります。
個人情報保護、ISMSといったセキュリティに関する社内教育は、各階層ごとに実施することで企業に強固なセキュリティ基盤を形成することが重要です。その中で、グループ企業や大規模企業等にとって、全事業部門の管理者、経営層、そして全従業者が均一な知識を習得できる講師派遣教育は有効といえます。
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トップ・マネジメント層
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管理責任者として、情報資産の管理を経営リスクとして理解する |
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管理職層
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部門責任者として、事業における情報資産の適切な管理を理解する |
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一般社員
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個人情報保護や情報セキュリティ基礎知識を理解する |
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内部監査要員
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自社組織内にて、情報資産の管理プログラム運用状況の監査手法を理解する |
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情報システム要員
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自社組織内におけるセキュリティを実現するための最新の要素技術について理解する |
「新入社員への情報セキュリティ基礎教育」など、ご要望に合わせてカスタマイズいたします。章立て等については、ご担当者様との打ち合わせにより、教育目的に添った研修内容をご提供することができます。
講師派遣にあたっては、受講人数の下限や実施地域によっての条件等がございます。詳細については、お問い合わせください。
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