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あらゆる人とシステムをつなぎ、
知財をフル活用する会話型インターフェース
Slack

Slack とは?

Slack は単なるチャットツールではなく、
あらゆる人とシステムをつなぎ、貴社の知財をフル活用する会話型インターフェースです。
『Slack Work OS』としてシームレスなチームワークを実現します。

組織内のあらゆるコミュニケーションを⼀元化するだけでなく、
豊富な外部サービスとの連携を組み合わせることで、情報共有のスピードと正確性を向上させます。
メールや会議に縛られず、チームの⽣産性を⽀援する、それが「Slack」です。

Slack の特⻑

脱サイロ化 オープンコミュニケーションによる透明性

パブリックチャンネルを活⽤することで、⾃⾝が参加していないプロジェクトのやり取りも閲覧可能になり、社内情報の透明性が向上します。検索機能により過去のファイルや会話の経緯を瞬時に探し出せるため、新しく参加したメンバーでも迷うことなく、スムーズに業務へキャッチアップできます。

チャネルを横断 散在する情報をつなぎコンテキストを拡張する

社内に散在するデータややり取りを1か所に集約し、情報の背景(コンテキスト)を拡張します。⽇々の業務で⽣じる「あの件はどうなっている?」という問いに対し、単なるファイル検索にとどまらず、Slack の会話履歴と外部ツールの情報を横断的に理解し、組み合わせて回答することが可能になります。

連携エコシステム 2,600以上のアプリ連携

2,600種類を超える多様なアプリケーションと連携し、Slack を業務の⼊り⼝(ハブ)として機能させます。Salesforce をはじめ、多くの他社グループウェアやクラウドストレージサービスなど、毎⽇使うツールを Slack に統合することで、アプリを切り替える⼿間を削減し、1つの画⾯上でシームレスに業務を完結させることができます。

Slack を利⽤しているチームの変化

単なるチャットツールを超え、メッセージングやファイル共有を統合するだけでなく、⽇々の会話をAIが学習可能な『知の資産』へと変換します。
ツール間の往復をなくし、チーム全体の⽣産性を向上させ、変化の激しいビジネス環境での成功を⽀援します。

チームの業務スピード35%向上
メールの数60%減少
会議の回数39%減少

出典:関係するユーザーの満足感と生産性が向上 | Slack

加重平均。米国、英国、オーストラリア、カナダにおける毎週の Slack ユーザーへのアンケート回答数1,456に基づく(許容誤差 ±2%、信頼区間 95%)(2022年11月)。

プラン一覧

-:利用不可 :利用可能
フリー プロ ビジネスプラス Enterprise+
基本 定価 1⼈あたり⽉額 (年払い)
※消費税別
¥0 ¥925 ¥1,920 リコージャパンまで
お問い合わせください
メッセージ表示・検索対象の上限
ファイルストレージ
直近90日 無制限 無制限 無制限
外部アプリ連携数の上限 10 無制限 無制限 無制限
利用可能ワークスペース数 1 1 1 無制限
便利機能 ハドル/canvas 制限あり
Slack ワークフロービルダー/リスト -
Slack コネクト -
AI機能 - 一部機能を利用可能 エンタープライズ検索
Salesforce 連携 制限あり 一部機能を利用可能
セキュリティ SAML-SSO認証連携 - -
全てのメッセージ抽出機能 (管理機能) パブリックのみ パブリックのみ 全データ 全データ
データ損失防止 (CASB/DLP)
電子証拠開示 (e-Discovery) などAPI利用
- - -
監査ログ分析・SIEMツール連携用のAPI利用 - - -
モバイルデバイス管理 (MDM/EMM) 連携 - - -
ドメインのクレーム - - -
その他 Slack 公式サポート - 24時間365日 24時間365日 24時間365日

各プランには一定のライセンス数が設定されています。諸条件はお問い合わせください。
また、表⽰価格・仕様は予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。

Slack 導入・活用のご相談はリコージャパンへ

無料相談実施中!

購入・サービスに関するお問い合わせは以下のボタンよりお気軽にご相談ください。
リコージャパン担当営業が折り返しご連絡させていただきます。

よくある質問

A業務効率の向上と、チームのコラボレーションを加速させます。
メッセージ、ファイル、アプリケーション、ワークフローを1つの場所に集約することで、社内外の意思決定をスピードアップできます。

Aあります。
Slack の有料プラン(プロプラン、ビジネスプラスプラン)を無料でトライアルすることができます。(※Enterprise+は除く)
詳しくは Slack 公式サイトをご確認、またはリコージャパンへお問い合わせください。
別ウィンドウで開くSlack 公式サイトはこちら

A可能です。
実際に、全社基盤としては他社ツールを使いつつ、スピード感や外部連携が重視される現場(IT部門やマーケティング部門など)だけで、Slack を導入している企業は多くあります。

A連携できます。
Salesforce の顧客データや通知を Slack 内にシームレスに取り込み、チーム間で素早く共有・連携することが可能です。

Aメッセージやファイルの閲覧期限、および利用できる機能の制限が異なります。
フリープランでは送信されたメッセージやファイルが1年後に削除されます(検索・閲覧も1年前まで)。有料プランにアップグレードすると、過去のすべてのメッセージやファイルへのアクセス、グループでのハドルミーティング、高度なセキュリティ機能などが利用可能になります。
※ハドルミーティング:必要な時に短時間で行う会議スタイル

A原則として「利用するユーザー(アカウント)1人につき1ライセンス」の契約が必要です。また、弊社含むSalesforce パートナーからのご導入は、各プラン別に一定のライセンス数が必要です。詳細はリコージャパンへお問い合わせください。
リコージャパンへ問い合わせる

  • MDMはMobile Device Management、EMMはEnterprise Mobility Managementの略称です。
  • DLPはData Loss Prevention、CASBはCloud Access Security Brokerの略称です。
  • SIEMはSecurity Information and Event Managemenの略語です。

お問い合わせ

ご質問・お問い合わせはこちらから受け付けています。お気軽にご相談ください。

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