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FAQ (よくあるお問い合わせ)

RICOH RECO-View プリンタ

ARICOH RECO-View HFタグ Type SL1、RICOH RECO-View UHFタグ Type SH3・RF Tag UH85200-AL118BTの場合、120枚です。

ARICOH RECO-View HFタグ Type SL1、RICOH RECO-View UHFタグ Type SH3・RF Tag UH85200-AL118BTの場合、70枚です。

AUSB2.0です。

AHF帯対応モデルで、初回発行時で35秒以下。連続発行で8秒/枚以下ですが、RFID処理条件やプリンタ環境条件により変わります。

A現状対応できるサイズは、85mm×200mm(RFタグ/シート)のみです。

A300dpiです。

A①スポット保守
・センドバック修理対応
②年間保守サービスパック契約機
・オンサイト故障修理対応

故障の都度、お客様からの依頼によりCEが訪問し、故障機交換、セッティング、故障機回収を行います。

AプリンタサーバーRICOH RECO-View 印刷ソフトをご用意しています。

A待機時41W、印刷時最大410W(AC100V/60Hz)となります。設置場所の電源容量をご確認いただき、一般のOAタップ等にプリンタを接続する場合は容量オーバーにご注意願います。

A印字ヘッド、搬送ローラーの定期清掃(1回/1~3日)をお願いいたします。清掃方法につきましては「日常のメンテナンス」に記載しております。

A修理の内容にもよりますが、2~3週間以内での返送が可能と思われます。

A日本国内販売のみとなっております。また修理につきましても日本国内受付、日本国内対応のみとなっております。

AUSB2.0、A-Bタイプケーブルをご使用願います。またノイズ低減のため、フェライトコア付きUSBケーブルを推奨しております。印刷サーバーとUSBケーブルで接続の際は、USBハブ等は使用しないで直接接続をお願いいたします。

RICOH RECO-View プリンタ用SDK

ADLLを含めたソフトウェアディベロップメントキット(SDK)をご用意しております。リコーのWebサイト-サポート-RFID サポートよりダウンロードが可能です。
また、より使いやすいプリンタサーバーRICOH RECO-View 印刷ソフトもご用意していますので、ご用命の際は販売店(リコージャパン株式会社)にお問い合わせください。

Aアプリケーションプログラムからプリンタを制御することができるプリンタドライバーを、ライブラリ(DLL)として提供いたします。

ASDKマニュアルに以下内容を記載しております。開発・組み込みの参考にご活用いただけます。

・開発環境
・動作環境
・機能概要
・組み込み方法
・画像フォーマット形式
・処理手順(例)
・関数仕様
・プリンタとの通信タイムアウト
・各API関数で発生するエラー一覧
・RICOH RECO-View HFタグ Type SL1、RICOH RECO-View UHFタグ Type SH3・RF Tag UH85200-AL118BTで利用するチップのメモリ領域

Aプリンタドライバーの開発環境は次のとおりです。

[32bit]
コンパイラ:Microsoft® Visual C++ .NET 2003 SP1
OS:日本語版 Microsoft® Windows® XP Professional SP2

[64bit]
コンパイラ:Microsoft® Visual C++ 2010 + .NET Version4.0
OS:日本語版 Microsoft® Windows® 7 Ultimate SP1

A対応OS は次のとおりです。但し32bit版プリンタドライバーについては64bit platform上では、32bit アプリケーションでのみ動作可能です。64bit アプリケーションでは64bit版プリンタドライバーをご利用ください。

日本語版/英語版:Microsoft® Windows® 2000 Professional SP4(32bit platform)
日本語版/英語版:Microsoft® Windows® XP Professional/HomeEdition(32bit / 64bit platform)
日本語版/英語版:Microsoft® Windows® Vista(32bit / 64bit platform)
日本語版/英語版:Microsoft® Windows® 7(32bit / 64bit platform)
日本語版/英語版:Microsoft® Windows® 8(32bit / 64bit platform)

※ライブラリ(DLL)を使用したサンプルコードのコメントは日本語のみ表記しています。

A印字するプリントイメージはRAWイメージファイル(グレースケール8bit RAW形式、拡張子は*.raw)で転送いただく必要があります。RAWイメージファイルの作成は、AdobePhotoshop等の画像編集ソフトで作成することが可能です。お客様システムにて、RAWイメージファイルの作成をお願いいたします。

A可能です。ただし本SDKではバーコード画像作成は行っておりません。予めバーコードを埋め込んだRAWイメージファイルを作成してください。

A可能です。プリンタがHF帯の場合はタイプをDTRF_TYPE_TAGICODEにしてください。プリンタがUHF帯の場合はタイプをTRF_TYPE_GEN2EPCにしてください。

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