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  • RICOH Cloud OCR for 納品書

クラウド型AI帳票認識OCRソリューション「RICOH Cloud OCR for 納品書」

納品書の処理をAI(人工知能)+OCRがサポート!
仕入情報の入力業務の負担を減らす、リコーのクラウド型OCRソリューション

「RICOH Cloud OCR for 納品書」は、紙の納品書を文字データ化するクラウド型AI帳票認識OCRソリューションです。
リコー独自の帳票解析技術と画像処理技術を搭載したAI(人工知能)が、事前の帳票を定義せず納品書に記載された納品日、仕入元企業名、商品コード、商品名、数量、金額などの情報を自動認識し一括データ化。さらに高度なデータ化を実現したい場合は、人の目による確認サービス(BPOサービス)をお選びいただけます。
また、クラウド型ソリューションなので、働く場所を選ばずに業務を実施することが可能です。
納品書の処理業務を大きく改善し、人手不足の解消やコストの削減に貢献します。

システム概念図

システム概念図

  • *1FUJITSU Image Scanner fi-7160 RICOH Editionから自動的にアップロードするには、パソコンに「RICOHクラウド ファイルアップローダー」を設定しておく必要があります。

*2 BPOサービス(ビジネス・プロセス・アウトソーシング・サービス)

OCR結果の確認・修正をリコーがサポートするアウトソーシングサービスです。

動画でわかる!「RICOH Cloud OCR for 納品書」

毎日届く大量の納品書を手入力する作業は、AIにお任せ。また、クラウドを活用しているので場所や時間を選びません。
リモートワーク、在宅勤務に役立つ「RICOH Cloud OCR for 納品書」の紹介動画を、是非ご覧ください。

(再生時間 03:13)
※再生時に音声が流れるので音量にご注意ください。

RICOH Cloud OCR for 納品書の特長

課題解決

入力作業の効率アップ

業務を簡略化

働き方改革の推進

「RICOH Cloud OCR for 納品書」導入検討ガイド

PDF版無料ダウンロード

イメージ

RICOH Cloud OCR for 納品書の特長、メリット、業務改善例、製品詳細を
わかりやすくまとめた “「RICOH Cloud OCR for 納品書」導入検討ガイド” を
ご用意いたしました。ぜひご一読ください!

以下のような内容を掲載しています。

  • RICOH Cloud OCR for 納品書とは
  • 製品概要
  • 改善提案事例
  • サービス価格 など

資料をダウンロードする

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