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電子契約連携

【電子契約連携】は、電子契約サービス「クラウドサイン」から契約情報を自動で取得し、連携機能により二重入力や入力モレをなくすことができます。またドキュメントの電子化から文書保管・廃棄までをトータルに継続提供することにより、紙の契約書と電子契約の融合した一元管理が可能となります。

画像:電子契約クラウドサイン連携

  • クラウドサインは弁護士ドットコム株式会社の登録商標です。
  • MyQuickはインフォコム株式会社の登録商標です。

クラウドサイン連携による紙と電子の一元管理のメリット

  • 紙の契約書と電子契約の融合した一元管理が可能となります。
  • クラウドサイン文書の検索効率を上げることが出来ます!
  • 契約情報の二重入力や入力モレをなくせます!

クラウドサインからの電子契約完了情報の取得

電子契約サービス 「クラウドサイン」 から契約情報を自動で取得できます。連携機能により、二重入力や入力モレをなくせます。

①クラウドサインで契約した情報を、MyQuickに自動取り込み

画像:電子契約クラウドサインからDLCSに情報取得

②MyQuick上の文書をクラウドサインで契約し、MyQuickに自動上書き取り込み

画像:DLCSから電子契約クラウドサインに情報取得

クラウドサイン → MyQuick に取り込み

取り込み結果は電子契約ステータスに反映されます。

  • 電子契約済み
    →クラウドサインで電子署名完了
  • 電子契約済み(長期署名付き)
    →クラウドサインで電子署名完了
     ※電子署名後10日程度経過

画像:電子契約クラウドサインからDLCSに情報取得

MyQuick → クラウドサイン → MyQuick に取り込み

取り込み結果は電子契約ステータスに反映されます。

  • 登録待ち
    →MyQuickで新規登録した文書
  • 電子契約中
    →クラウドサインで契約処理中
  • 電子契約済み
    →クラウドサインで電子署名完了
     ※署名付きPDFを取得

画像:DLCSから電子契約クラウドサインに情報取得

紙と電子契約の共通検索項目イメージ

紙の管理で必要な項目とクラウドサインで必要な項目はそれぞれ異なりますが、融合された共通の検索情報項目により一元管理が可能です。

画像:紙と電子契約の共通検索項目

「契約書管理サービスクラウド版」導入検討ガイド

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契約書管理サービス クラウド版の特長、メリット、製品詳細などをわかりやすくまとめた
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