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FAQ (よくあるお問い合わせ)

RECO-Viewタグ専用印刷ソフトウェア RICOH RECO-View 印刷ソフト

A①RECO-View専用RFIDプリンタからRECO-View タグの発行を行う際、SDKを使った開発が必要なく、帳票発行ができます
②ソフトウェア1ライセンスで最大4台のRECO-View タグ専用RFIDプリンタを制御できます
③WebブラウザでRECO-View タグ専用RFIDプリンタ管理を実現できます
④RECO-View タグの帳票デザインを簡単に作成できるソフトウェアです
⑤RICOH RECO-View 印刷ソフトに連携できるcsvファイルの作成が可能です

ARFID IO Connect Hub Ⅰはハードウェア(OSセット)で提供していましたが、 RICOH RECO-View 印刷ソフトはソフトウェアのみでご提供することといたしました

A他のアプリケーションの同居がない、専用パソコンとして導入をお願いいたします

※以下アプリケーションは同居してもサポート対象となります
・RICOH RECO-View 印刷ソフト
・ウィルスバスターコーポレートエディション
・Skysea Client View
・Microsoft Defender

Aできません。サポート対象外となります

A両サポートメニューの範囲

【無償サポート範囲】
・製品に関する問い合わせ:仕様・操作・安定稼働・障害に関する質問への回答・内容の記録

【有償サポート範囲】
無償サポート範囲の内容に加えて、
・障害復旧支援:RICOH RECO-View 印刷ソフトにおいて技術員によるリモート接続
 もしくはオンサイト実施によるログ解析、設定復旧支援、USBデバイスサーバーの再設定対応

ARICOH RECO-View 印刷ソフト年間サポートのサポート契約を交わしていただく他に、リモートサービス申込書に必要事項を記載して弊社販売担当にご提出いただくことで、サービス提供が可能となります

A対応できません。無線LAN環境での動作はサポート対象外となりますので、有線LAN環境で運用をお願いします

AUSB2.0、ABタイプとなります。またケーブル長に関しては規格範囲内のものをご利用ください

※USBハブを経由した接続はご利用いただけません

A対応できません。1台のUSBデバイスサーバーに接続するRECO-View専用RFIDプリンタは最大1台までが動作保証対象となります。2台以上の接続、およびUSBデバイスサーバーにRECO-View専用RFIDプリンタ以外の機器を同時に接続した場合の動作は保証いたしません

A対応できません。RICOH RECO-View 印刷ソフトの仕様上、ソフトウェア1ライセンスあたり接続できるUSBデバイスサーバーは4台までとなります

Aソフトウェアインストールに関しては新規導入と同じになります。設定内容を旧バージョンから引き継ぐことはできません。またコンバートツールもありません。新規インストールと同様の手順で導入設定をお客様にて実施をお願いします

Aできません

A①帳票定義ファイルを流用する場合、条件付きで対応可能です
RICOH RECO-View 印刷ソフトは旧バージョンと帳票定義ファイルの互換性がありますので、RICOH RECO-View 印刷ソフトをお使いで、RICOH RECO-View 印刷ソフトは旧バージョン製品でも対応可能です

※ただし旧バージョンのRICOH RECO-View 印刷ソフトは旧バージョンのRFID IO Connect Hub Ⅰを利用してインストールするソフトウェアとなっているため、旧バージョンのRFID IO Connect Hub Ⅰがある場合のみインストールが可能となります
※(対応不可能なケース)旧バージョンで作成した帳票定義ファイル情報に以下があると互換性が無く、対応できません
・ICの種類が、ICODE SLIX/Higgs3以外の場合
・使用していたRECO-Viewメディアサイズが、90×150サイズの場合
・使用していたリライタブルプリンタが、SRP-3102の場合

②帳票定義ファイルを流用しない、または帳票定義ファイルを新たに作成する場合は以下の理由により対応できません

・旧バージョンRICOH RECO-View 印刷ソフトとRICOH RECO-View 印刷ソフトは接続することができません
・RICOH RECO-View 印刷ソフトと旧バージョンRFID IO Connect Hub Ⅰは接続することができません

A販売終了となります

Aいいえ、できません。USBデバイスサーバーをリコー商流で購入したものに限り、弊社にて導入対応を行います

ARICOH RECO-View 印刷ソフトサポート対象USBデバイスサーバーであれば使用は可能です。ただし、リコー商流以外から購入したものに関してはサポート対象外となります

ARECO-View タグ専用RFIDプリンタ等、USB接続の機器をネットワークに接続するためのデバイスです。パソコンに専用ソフトウェアを導入することで、ネットワークを介してUSBデバイスと接続することができます

Aいいえ対応していません。CODE128コードに関して「特定産業規格 」「FNCモード 」「連結モード」オプションは対応しておりません

Aソフトウェアの導入をお客様にて実施し、かつ弊社サポートを受ける場合はお客様にて作成を行います。弊社が導入を行う場合は、導入準備シートの作成はお客様ではなく、リコーもしくはリコージャパン対応窓口にて作成を行います

AWAN越え環境でも使用は可能です。ただし、サブネットを超えてご利用になる場合は、十分な帯域が確保できることをお客様にて確認をお願いいたします

A機能の変更はありませんが、主に以下のような違いがあります

・提供形態をソフトウェアCDパッケージに変更

 ※旧バージョンは、ハードウェア一体型のアプライアンス商品
・RECO-View タグ専用RFIDプリンタとの接続をUSBデバイスサーバー経由に変更

 ※旧バージョンは、RECO-View専用RFIDプリンタと印刷サーバーとはUSBケーブルで直接接続
・対応RECO-Viewメディア及び対応RECO-View タグ専用RFIDプリンタの変更

・対応OSがWindows10(64bit版)に変更

 ※旧バージョンはWindows Embedded Standard 2009

Aできません。USBデバイスサーバーを経由して接続してください

A販売は可能です。ただし、他のシステムと兼用しない専用機での運用が条件となります。お客様が独自に調達したパソコンも他のシステムと兼用しない専用機での運用が条件となります

A印刷結果がログフォルダーに出力されますので、ログを確認することで印刷結果の確認が可能です

Aできません

A弊社がインストール作業を受託した場合はインストール作業をカスタマーエンジニアにて実施します。お客様にてインストール作業実施も可能ですが、サポートを弊社にて行う場合は、導入準備シートをお客様にて作成いただき、弊社に提供いただく必要があります

Aできません。接続可能なプリンタは以下3機種となります

「RP-K8520HF-5G」「RP-K8520HF-5N1」「RP-K8520UHC-5H」

A以下のいずれにも該当しなければ使用できます

・ICの種類がICODE SLIX/Higgs3以外の場合
・メディアが90×150サイズの場合
・プリンタがSRP-3102の場合

ARICOH RECO-View 印刷ソフトをインストール・実行しているPCで使用可能なフォントから選択できます

ARHM帳票定義ファイル(SVG)、RHM帳票印刷ファイル(CSV)の2つのファイルを用意してください

・RHM帳票定義ファイル(SVG):帳票フォーマットの定義ファイル。罫線やテキスト、バーコード、RFIDのメモリの情報などから構成されます
・RHM帳票印刷ファイル(CSV):券面に印刷するデータ、およびRFIDに書き込むデータを記述するファイルです

Aお客様から要求があった場合、開示いたします。詳細はRECO-Viewコールセンターにご確認ください

A印刷設定のバックアップとリストアが可能です。収集後のバックアップファイルはファイルサーバー等に保管してください

ARICOH RECO-View 印刷ソフト、およびUSBデバイスサーバに関する操作方法・製品仕様の問い合わせは無償で行います。ただし、年間サポート契約に加入していない場合、障害の切り分け、ログ解析・印刷機能復旧に関してはお客様にて実施となります

A紙帳票をそのまま使用することはできません。スキャナー等で取り込み、電子化した帳票の画像ファイルを、埋め込み画像コンポーネントとして背景のように使うことで簡単に帳票を作成することができます

ARICOH RECO-View 印刷ソフトに関する操作方法・製品仕様問い合わせは無償です

A機能の変更はありませんが、主に以下のような違いがあります

・ソフトウェア1ライセンスで1台のコンピュータにのみインストールするライセンス形態に変更

 ※旧バージョンはフローティングライセンス
・実行環境をFlashから.NET Frameworkへ変更

・対応OSの変更

・対応RECO-Viewメディア及び対応RECO-View専用RFIDプリンタの変更

・提供形態をCDパッケージに変更

 ※旧バージョンは、ライセンス証書の提供(インストールはRFID IO Connect HubⅠのWeb画面から実施)
・導入メニューとなる「RICOH RECO-View 印刷ソフトインストール&基本設定」の追加

Aいいえ、不要です

AMicrosoft .NET Framework 4.5.x/4.6.x /4.7.xとなります。インストールは管理者権限で実施ください

Aインターネット接続ができるパソコンで、オフラインインストーラをダウンロードしてインストールをしてください

Aできません。対応する2次元シンボルはQRコードのみです
Code39/Code128/JAN8/JAN13/NW7/QRコードのみの対応となります

※「Code128」を利用する場合、本製品では以下3つのオプションには対応しておりません
・特定産業規格
・FNCモード
・連結モード

RECO-View専用印刷サーバーソフトウェア RFID IO Connect Hub I

Aインストーラーファイル「RICH Form Navigator.air」をRFID IO Connect Hub IのC:¥RICH¥htdocs¥editorに保存し古いファイルと置き換えてください。
インストーラーファイル「RICH Form Navigator.air」は「ソフトウェアダウンロード」よりダウンロードしてください。

AこれまでのRP-Kプリンタへのシステム接続の手間を改善する、プリントサーバーの役割を果たすハードウェアです。

A基幹システムなどの上位システムから、印刷データをCSV形式で受け取り、帳票オーバーレイして印刷することができます。また接続されたプリンタ状態を監視するモニター、印刷結果・エラーなどのログを取得することができます。

A提供形態はハードウェア一体型のソフトウェアです。

Aプリンタ接続用のUSBケーブル(A-Bタイプ)、LAN環境(ケーブル)および帳票データを作成するためのRICH-Form NavigatorとそれをインストールするPCが必要です。
また、RFID IO Connect Hub Iにはキーボード、マウス、モニタが付属しておりませんので別途ご用意ください。

ARFID IO Connect Hub I上にプリンタを紐付けした監視フォルダーを設定し、帳票フォーマットをアップロードします。監視フォルダーに、基幹システムから印刷データをテキスト(CSV形式)で投入することで、印刷が実行されます。

ARICH-Form Navigator (帳票オプションソフト)にて、GUIで作成が可能です。

ARICH-Form Navigatorはフローティングライセンスとなります。

AOSは、Windows® Embedded Standard 2009となっております。
対応プリンタはRECO-View対応プリンタ RP-K シリーズおよび三和ニューテック製SRP-3102に対応します。

A購入後1年間(保証書に記載されている保証開始日から12ヶ月)は無償保証期間とさせていただきます。(センドバック対応)

※但し保守オンサイトプラス(初年度)契約のお客様は故障機交換、セッティング、故障機回収をオンサイトで行います。
保証期間終了後の保守
①スポット保守
・センドバック修理対応
②年間保守サービスパック契約機
・オンサイト故障修理対応

故障の都度、お客様からの依頼によりCEが訪問し、故障機交換、セッティング、故障機回収を行います。

AOSのファイアーウォール機能は出荷時有効になっています。
ウィルス対策ソフトウェアはインストールされていません。お客様の運用に際して、インストールを望まれる場合は、お客様責任で導入をお願いいたします。

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