組織規模や必要となるストレージ容量に合わせて、そして業務で扱うアプリケーションファイルや管理機能に応じて、貴社に最適なプランをお選びいただけます。
(消費税別)
| プラン名 | ⽉額費⽤ |
|---|---|
| Standard (1ユーザー) |
1,800円 |
| Advanced (1ユーザー) |
2,880円 |
(消費税別)
| プラン名 | 年額費用 | ⽉額費⽤ |
|---|---|---|
| Standard (1ユーザー) |
18,000円 | 1,500円 |
| Advanced (1ユーザー) |
28,800円 | 2,400円 |
(消費税別)
| Standard | Advanced | Enterprise | Education | |
|---|---|---|---|---|
| ストレージ容量 | チームあたり5TB (チームあたりの上限は1,000TB) |
5TB x アクティブユーザー (チームあたりの上限は1,000TB) |
カスタマイズ | 1人あたり 15GB |
| 容量追加オプション | 1TB ずつ購入可能 | 1TB ずつ購入可能 | カスタマイズ | 10TB 追加可能 |
| ユーザー | 3人以上 | 3人以上 | お問い合わせ ください |
300人以上 |
| ファイルの復元と バージョン履歴 |
180日間 | 1年間 | 1年間 | 120日間 |
| ランサムウェアの 検知と復元 |
ー | ◯ | ◯ | ー |
| アラートと通知 | ー | ◯ | ◯ | ー |
| 多要素認証 | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| デバイスの遠隔削除 | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| デバイスの承認 | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| EMM連携 | ー | ー | ◯ | ー |
| スマートシンク | オンラインのみ | オンラインのみ | オンラインのみ | オンラインのみ |
| Dropbox Backup | ◯ | ◯ | ◯ | ー |
| Dropbox Paper | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| ウェブプレビューと コメント |
◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| AutoCADファイルの プレビュー |
◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| 電子署名 | 月に3件まで 電子署名依頼可能 |
月に3件まで 電子署名依頼可能 |
月に3件まで 電子署名依頼可能 |
月に3件まで 電子署名依頼可能 |
| ファイルロック | ◯ | ◯ | ◯ | ー |
| ファイルリクエスト | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| Dropbox Transfer | 1回の転送で 最大100GB |
1回の転送で 最大100GB |
1回の転送で 最大250GB |
1回の転送で 最大100GB |
| 閲覧者の履歴 | ー | ◯ | ◯ | ◯ |
| 管理コンソール | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| 企業管理グループ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| 管理者役割の階層化 | ー | ◯ | ◯ | ー |
| ユーザーの代理ログイン | ー | ◯ | ◯ | ◯ |
| ファイルイベントの 監査ログ |
ー | ◯ | ◯ | ◯ |
| シングルサインオン (SSO)との統合 |
ー | ◯ | ◯ | ◯ |
| 個人版ユーザーへの 移行指示 |
ー | ◯ | ◯ | ー |
A
動作環境は
Dropboxを実行するためのシステム要件
でご確認ください。
A 3ユーザーからお申し込みいただけます。
A ファイルストレージ用にDropboxアカウントを持たないユーザーを含め、誰とでも適切な方法を選んでファイルやフォルダを共有できます。
A はい、Dropbox Transfer によるファイル転送は追加料金なしで送信できます。Dropbox ユーザーは誰でもファイル転送を送信することができますが、転送できるサイズはプランによって異なります。さらに、転送相手がファイルを受け取る際に Dropbox アカウントは不要です。
A 使っていないファイルやフォルダをハードドライブから削除してクラウドに保存することで、ハードドライブの空き容量を節約できる機能です。オンラインのみでは、パソコンのハードドライブの容量をほとんど消費せずに、Dropboxアカウントに保存しているすべてのファイルをパソコンで確認しアクセスができます。
A はい。モバイルデバイスから、Dropboxのファイルやフォルダを使ってオフラインで作業できます。ファイルをオフラインで使用できるようにするには、作業する個々のファイルまたは各フォルダで[オフライン アクセスを許可]オプションをオンにします。
A Dropbox Backupを利用することで、パソコン内の「デスクトップ」、「ドキュメント」、「ダウンロード」といったフォルダを自動でバックアップして、コンテンツを簡単にクラウドに保存できます。Dropbox Backupでは、外付けハードドライブを接続するたびにバックアップを促すメッセージが表示されるので、外付けドライブのバックアップにも便利です(一部のプランで利用可能)。
A ファイルをDropboxに保存すると、そのファイルはすべてのデバイスで同期され、リアルタイムでアクセスできるようになります。Dropbox Backupを利用すれば、パソコンや外付けハードドライブ*にあるフォルダとファイルはクラウドに自動でバックアップされます。問題が起きた際にはコンテンツをすぐに復元できます。
A 遠隔削除機能を使ってファイルを消去しても、Dropboxアカウントからは削除されません。紛失または盗難にあったデバイスやハードドライブから消去されるだけです。ファイルはdropbox.comに安全に保存されているので、いつでもお好きなときに、新しいデバイスやハードドライブにファイルを同期できます。
A Dropbox巻き戻し機能とは、フォルダやアカウント全体の状態をある時点まで(期間はプランに応じて)戻せる機能です。トラブルが発生した場合でも、Dropboxのファイルシステムを前の状態に復元できます。巻き戻し機能を使えば、大きな障害が起きたときやデータが深刻な被害を受けたときでも、修正や復元が簡単にできます。
A 簡単です。ドラッグ&ドロップで項目を追加した後、「署名済みコピーの保存先フォルダを選択」の指示に従うだけで、署名済みのドキュメントが自動的にDropboxに保存されます。
A コミュニケーション、ファイル共有、整理整頓を可能にする効率性に優れたワークスペースである Dropboxには、コンテンツコラボレーションプラットフォームとしての活用法がたくさんあります。中でも特に便利な使い方が、Dropboxをチームの一元的なコンテンツハブ、クラウドストレージ、ドキュメント共有の場所にすることです。議事録、プロジェクト計画書、To-doリスト、コンテンツへのリンクを、チームのみんなが確認できる1つのドキュメントに整理すれば、チームメンバー全員で最新情報を共有できるようになります。
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