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テレビ会議・Web会議システム バージョンアップ情報

日付 対応機種・バージョン
20/9/17
バージョンアップ内容
RICOH Unified Communication System Apps for Rooms をリリースしました
RICOH Unified Communication System Apps for Rooms(以下、RICOH UCS Apps for Rooms)のニュースリリース製品情報を掲載しました。 RICOH UCS Apps for Rooms は P3500 のように複数対複数のコミュニケーションを、環境に応じた最適機器構成で行うための共用アプリケーションです。詳細は製品情報をご覧ください。
日付 対応機種・バージョン
19/12/27
  • RICOH Unified Communication System S7000
  • RICOH Unified Communication System P3000
バージョンアップ内容
RICOH Unified Communication System P3000及びS7000のサービス利用終了について
RICOH Unified Communication System(以下、RICOH UCS)はなりすまし等の不正利用防止のために弊社サーバーと相互認証を行っており、端末内に相互認証用の証明書を搭載しております。RICOH UCS P3000/S7000に関しましては、端末に搭載した証明書の有効期限が切れるため、2020/12/31をもって弊社クラウドサービスに接続することができなくなります。そのため本端末によるサービス提供が継続不可となり、サービス提供の終了とさせていただきます。
現在対象機種をお使いいただいており今後も継続してRICOH UCS端末でのサービス利用をご希望されるお客様は、RICOH UCS P3500への買い替えをご検討頂きますよう、何卒ご理解ご了承のほどお願い申しあげます。
詳細につきましては添付のご案内をご覧ください。
詳細資料 ご案内
日付 対応機種・バージョン
19/12/18
バージョンアップ内容
  • 一斉ミュート機能を実行しても他拠点において反映されない場合がある不具合を解消しました。
日付 対応機種・バージョン
19/11/28
  • RICOH Unified Communication System(専用端末)
バージョンアップ内容
・RICOH Unified Communication System端末搭載OSのマイクロソフト社サポート終了について

RICOH Unified Communication System専用端末(以下、RICOH UCS専用端末)の搭載OSのマイクロソフト社サポート終了について、以下内容にてご案内いたします。リンク先または添付の資料にて詳細をご確認ください。https://www.ricoh.co.jp/support/os/ucs/md_info.html

  1. 対象機種と搭載OSサポート終了時期
  2. UCS端末の安全性について
  3. OSに関する致命的なリスクが判明した場合の対応について
詳細資料 ご案内
日付 対応機種・バージョン
19/11/15
バージョンアップ内容
  • サービスの計画停止(システムメンテナンス)の実施
    既に第一報でもお伝えしていますが以下日時においてバージョンアップに伴うシステムメンテナンスを実施いたします。伴い一定時間サービスがご利用いただけなくなりますのでご注意ください。⇒ 第一報
     2019年11月24日(日)22時00分~2019年11月25日(月)03時00分
  • 一斉ミュート機能の搭載(実行:P3500/Apps for Windows/RICOH UCS 360 VR Live、ミュート対象:全機種)
    対応機種であれば、自分以外の参加拠点を一度にミュート状態にすることができます。
  • 64bitに対応(Apps for Mac)
    アプリケーションが64bitに対応。伴い、macOS Catalinaでもお使いいただけます。
  • 発着信時のタイムアウトまでの時間を変更(Apps for iPhone/iPad/Android)
    呼出をしてタイムアウトするまでの時間を、従来は16秒だったのを60秒に延長しました。
  • その他
    軽微な不具合等に対応しました。
詳細資料 ダウンロード
日付 対応機種・バージョン
19/11/6
  • RICOH Unified Communication System Advanced
バージョンアップ内容
  • 中国におけるデータセンターの閉鎖、中国での販売終了について
    近年、中国におけるプライバシーおよびセキュリティ規制の強化・変化に伴い、従来通りのサービスを継続提供することが困難な情勢となっており、この度中国本土のデータセンターを閉鎖することとなりました。伴い中国国内における本サービスの販売も終了いたします。
    中国以外の日本国内および海外にてご契約いただいているお客様は、本サービスを従来通り継続してご利用頂けます。
    詳細は添付のご案内資料をご覧ください。
    ・ 中国本土のデータセンター閉鎖日:2019年12月13日(金)
    ・ 中国国内におけるサービス販売終了日:2020年1月31日(金)
詳細資料 ご案内
日付 対応機種・バージョン
19/7/5
  • RICOH Unified Communication System for Android™
  • RICOH Unified Communication System 360 VR Live
バージョンアップ内容
  • 接続可能なRICOH THETAの対応機種追加
    RICOH THETA Z1に対応しました
    Z1についてはこちらをご覧ください ⇒ https://thetaz1.com/ja/
日付 対応機種・バージョン
19/6/12
  • RICOH Unified Communication System Advanced
バージョンアップ内容
RICOH Unified Communication System Advancedのユーザーインターフェースなどが6月12日以降、大幅に変更となります。
  • 会議用アプリケーション名称、ロゴの変更
    本サービスを利用する際に使うアプリケーションについて、名称は「My Meeting Video」でしたが、このアプリケーション名称が「Pexip」に変更になります。
  • ユーザーインターフェースの変更
    会議用アプリケーションとWebブラウザからアクセスした際のサイトのユーザーインターフェースが変更になります。 合わせて、ゲストアクセス時に、これまでリコーロゴがあった画面左上にPexipのロゴが表示されるようになり、リコーロゴは画面右下に移動します。
詳細資料 ご案内   変更の詳細について
日付 対応機種・バージョン
19/5/23
バージョンアップ内容
  • RICOH THETAを外部カメラとして接続し、360度全天球映像を配信・受信
    RICOH THETAを外部カメラとしてつなぎ、360度映像を配信または受信し、その拠点の映像を自由に動かしたり拡大縮小して見ることができるようになりました。(※ RICOH THETAやアプリには対応する機種が限られています)
    また、360度の映像を自動回転させるか、停止させるかといった再生モードを選択することもできます。
  • <配信対応アプリ>
      RICOH Unified Communication System 360 VR Live:新規
      RICOH Unified Communication System Apps for Android:機能アップ
  • <受信対応アプリ>
      RICOH Unified Communication System 360 VR
      RICOH Unified Communication System Apps for Android
      RICOH Unified Communication System Apps for iPhone/iPad
  • 360度全天球映像を含めた録画が可能に(RICOH UCS VR Liveのみ)
    360°全天球映像を配信または受信した拠点、いずれか選択した1拠点を録画することができます。録画した動画でも360度自由に動かして見ることができます。
  • 360°映像がスマートフォンの動きに合わせて動くVRモード機能にも対応(Apps for Android/iPhone/iPad)
    スマートフォンで360度映像の拠点を最大化表示し、VRゴーグルにセットして見れば自分の動き合わせて映像も動き、より没入感のある世界が体感できます。VRゴーグルの仕様によって一眼モードまたは二眼モードを選んでお使いいただけます。
  • 自動着信モードが選択可能(RICOH UCS VR Live、Apps for Android)
    呼出に対して手動応答することなく、自動で着信応答するモードを選択できるようになりました。
  • 接続履歴から呼出し、接続することが可能に(RICOH UCS VR Live、Apps for Android/iPhone/iPad)
    よく接続する相手など、コンタクトリストから探さなくとも履歴から呼び出すことが可能になりました。
  • コンタクトID接続に対応(RICOH UCS VR Live、Apps for Android/iPhone/iPad)
    リクエスト承認を受けなくとも、直接CIDを入力して呼び出すことができるようになりました。
    ※ Apps for Android/iPhone/iPadは呼び出しのみ可能、コンタクトID接続で呼び出されることはできません
    (応答に対応しているのはP3500/Apps for Windows/RICOH UCS VR Liveのみです)
  • 360度映像設定を追加(P3500)
    360度全天球映像では受信できませんが(エクイレクタングラー(正距円筒図法)形式)、帯域や表示などを最適化する「360°映像モード」を追加搭載しました。
詳細資料 ダウンロード
日付 対応機種・バージョン
18/10/24
バージョンアップ内容
  • 自動でログをサーバーにレポート送信する機能を搭載(全機種)
    万が一のトラブル発生時でもお問い合わせのために全拠点から手動で送信しなくても大丈夫です。従来のように、手動送信のみの設定に変更することも可能です。(レポート内容には会議内容や個人情報は含みません)
  • ご利用満足度回答機能を搭載しました
    会議終了後などに、利用者の方の満足度を弊社にフィードバックいただけるアンケート機能を搭載(P3500/Apps for Windows)
    Apps for Windowsではご要望やお困りごとなども直接記載しフィードバックいただけます(個人名は特定できないため、原則返信は行いませんが、今後のサービス改善等に活用させていただきます)※ アンケート画面の表示は最短29日間隔です
  • Android 8および9に正式対応しました(Apps for Android)
  • その他軽微な不具合などを対応しました
日付 対応機種・バージョン
18/4/20
バージョンアップ内容
Ver2.5.6からの主な変更点
  • 総合判定結果の判定基準の変更
    • 1.基準をSD画質からHD画質に変更した判定内容になりました
    • 2.判定グレードが5段階から6段階になりました
  • 「利用可能帯域/回線速度の測定」を「回線速度の測定」に変更
日付 対応機種・バージョン
17/12/5
バージョンアップ内容
  • macOS 10.13(macOS High Sierra)に対応しました。
  • 画面共有映像を独立ウィンドウとして表示した際、ウィンドウをフルスクリーン化すると不適切なメッセージが表示されてしまう不具合を修正しました。
日付 対応機種・バージョン
17/11/2
  • RICOH Unified Communication System<機種共通>
バージョンアップ内容
  • RICOH UCS(コンタクトID接続タイプ)では無線LAN通信方式にWPA2を利用することができますが、通信(呼制御、映像通信)にHTTPSを利用しているため、UCSに関する通信を復号されることはありませんので、UCSご利用上影響はございません。
    なおRICOH UCS Advanced(仮想会議室接続タイプ)につきましても、Webブラウザおよび専用アプリケーション(My Meeting Video)からの通信はHTTPSを使用していますので、同様に影響はありません。他社製テレビ会議システムからの接続については、各メーカーへご確認ください。

【参考】

IPA 独立行政法人 情報処理推進機構ホームページ「WPA2 における複数の脆弱性について

日付 対応機種・バージョン
17/10/25
  • RICOH Unified Communication System Advanced
バージョンアップ内容
  • 仮想会議室接続タイプのRICOH Unified Communication System Advanced(以下、RICOH UCS Advanced)のニュースリリース製品情報を掲載しました。
  • RICOH UCS Advanced発売に伴い、リコー 他社製テレビ会議システム接続サービス(クラウドタイプ)の提供を終了しました。
日付 対応機種・バージョン
17/5/23
バージョンアップ内容
  • サービス稼働状況表示画面からビデオ会議画面への遷移に失敗する不具合を修正しました。
日付 対応機種・バージョン
17/5/10
バージョンアップ内容
  • 端末またはアプリケーション内でサービス稼働状況を確認できるようになりました。<機種共通>
    (Windows、Macintoshの場合は別途ブラウザが起動します)

【例:端末(P3500)の場合】

画像1:例:端末(P3500)の場合

【例:Apps(iPad)の場合】

画像:例:Apps(iPad)の場合

  • 万が一サービスが停止していた場合に表示されるダイアログをわかりやすく改善しました。<機種共通>
  • 1.起動時にサービスが停止している可能性がある場合

【例:端末(P3500)の場合】

画像2:例:端末(P3500)の場合

【例:Apps(iPad/iPhone)の場合】

画像:例:Apps(iPad/iPhone)の場合

  • 2.会議開始時にサービスが停止している可能性がある場合

【例:端末(P3500)の場合】

画像3:例:端末(P3500)の場合

【例:Apps(Windows)の場合】

画像:例:Apps(Windows)の場合

  • 多重ログインになってしまった場合、従来は「ネットワークとの接続が切れました。」と表示されたエラーメッセージを分かりやすく改善しました。<Apps for iPad/iPhone/Android>

【例:Apps(iPad/iPhone)の場合】

画像:多重ログイン Apps(iPad/iPhone)

【例:Apps(Android)の場合】

画像:多重ログイン Apps(Android)

  • カメラやマイクの利用設定がOFFになっている場合、設定変更を促すメッセージが表示されるようになりました。<Apps for iPad/iPhone>
  • AppleのATS(App Transport Security)に対応しました。<Apps for iPad/iPhone>
  • Android7に対応しました。<Apps for Android>
  • 従来よりCPU負荷の低減を図りました。<Apps for Windows>
  • ウィンドウやアイコンなどのデザインをフラットなものに変更しました。<Apps for Mac>

【従来:ウィンドウの縁にボカシあり】

画像:従来:ウィンドウの縁にボカシあり

【V2.2.0:ウィンドウの縁にボカシなし】

画像:V2.2.0:ウィンドウの縁にボカシなし

日付 対応機種・バージョン
16/12/12
  • RICOH Unified Communication System メンテナンスに伴うバージョンアップ<機種共通>
バージョンアップ内容
日付 対応機種・バージョン
16/11/30
バージョンアップ内容
  • MacOS 10.12(macOS Sierra)に対応しました。
日付 対応機種・バージョン
16/11/7
バージョンアップ内容
  • RICOH Unified Communication System for Windows® に、会議中の画面と音声を録画できる、ローカル録画機能を搭載しました。伴い、P3500/P3000/P1000/S7000およびApps for Mac/iPhone/iPad/Androidにおいて、会議中のいずれかの拠点が録画を行っている際、録画中のメッセージが表示されるようになりました。

<Apps for Windowsの画面イメージ>

画像:Apps for Windowsの画面イメージ

  • 録画形式:MPEG4
  • 保存先:パソコンのローカルか外部デバイス※か選択(※ 外付けハードディスクやUSBメモリなど)
  • 画質:標準または高画質から選択
  • アドレス帳に登録されていない拠点と直接接続できる、コンタクトID接続機能を追加しました。(P3500/Apps for Windows)画面から直接コンタクトIDを入力し接続することができます。

<P3500の場合>

画像:P3500の場合

<Apps for Windowsの場合>

画像:Apps for Windowsの場合

  • *2016年11月7日より前のバージョンアップ情報については、各機種の個別ページよりご確認ください。